京都 債務整理・自己破産の相談所|司法書士法人 F&Partners

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住宅ローン返済でお困りの方へ

住宅ローン返済が苦しい方は、まず司法書士に相談しましょう

”借り換えを断られた!”
”ボーナス払いができない!”
”子供の学費が増えローンが
払えない”
相談にこられる多くの方が、

”別に無駄遣いをしているわけれもないのに、なぜこうなったのだろう・・・”

”仕事の環境が急に変わったので、収入が減って返せない”

などと、通常に働かれている方が多いのが現状です。しかし、

”あと少しで環境が良くなりそう”
”あと数年で子供の学費が減るから”

などとお考えの方は特に注意が必要なのです。

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住宅ローンの滞納は、今、
放置しておくことが一番状況を悪化させてしまいます。

司法書士エフアンドパートナーズにご相談いただければ、下記の解決方法から、ご相談者が納得して解決に向かう方法をご提案いたします。

任意売却

自らの意思で、適正価格で不動産の売却ができます。
※今の家に住み続けることができます

個人再生

住宅ローン以外の債務の支払いを一時的に停止し、債務の一部免除や長期の弁済条件などに沿った再生計画に基づき返済していきます。



放置しておくと、差し押さえ、そして競売に・・・!

競売になってしまうと、
相場より安い価格で売却されてしまう
ご近所に競売物件になっていることを知られてしまう

そうならないためにも、早期のご相談をお勧めします。

 

任意売却のメリット

・手元に資金が残ります
高値で売れる可能性があります(競売よりはるかに有利です)
自分の意思で売却できます
・あなたの希望があれば、そのまま自分の家に住み続ける方法があります


 

当事務所のサポート方法

1)ご相談

給与カット、ボーナス減、リストラ、病気などで住宅ローンの支払いを続けられそうにない、離婚によりローン支払いに支障が出た、などといった様々なご相談をお受けします。

任意売却するべきか、個人再生をするべきか、依頼者(あなた)にとってどの方法が適切なのかを、専門家と一緒に答えを探しましょう。


2)専任媒介契約

任意売却という方法を選ばれた場合、お持ちの不動産を販売するための当事務所でご紹介させていただく不動産業者と「専任媒介契約」というものを結んでいただきます。

これは債権者との交渉にあたるためにも必要な書類で、費用は一切かかりません。


3)現地調査・販売活動

住宅ローン返済状況や債権者について調査、及び不動産査定等の調査分析を行います。成功に向けた計画の立案を行います。

売り出し価格などの調整を行い、同意を得た上で販売活動をいたします。当社含め様々な専門家の販売活動で、買主を見つけます。


4)債権者との交渉

買主が現れ購入希望額が提示されると、債権者との間で売買価格及び、配当案作成を行い、すべての抵当権解除、差押え取り下げについて承諾を取れるよう交渉を行います。 債権者との間で、残債務の支払いに関する交渉を行います。


5)債権者との合意・売買契約

契約に関する手続きを行います。


6)新生活スタート!

引越し費用が必要な場合、ご依頼者様に代わり、当事務所と債権者で引越し費用の捻出ができる場合があります。(一般的には、だいたい30万円前後が相場となります)


最後に・・・
当事務所では、住宅ローン返済に悩む方々から日々多くのご相談をお受けしています。

ギリギリまで耐えるのではなく、この先の見通しに不安をもたれた方は、早い段階でご相談を推奨します

 

当事務所の対応事例(今の住宅から住替えをされたケース)

既に住宅ローンの滞納は4ヶ月と税金滞納による差押がありましたが、住宅を手放したくないという思いがあり、個人再生手続の住宅ローン特則を利用し、借金を整理する方針に決めました。

早速、住宅ローンのリスケジュールを試みましたが、年齢や負債残高を考えれば、ローンの滞納状態を解消しなければ、再生計画は破綻する状況でした。さらに、自宅には税金の差押も入っているため、こちらも併せて解消する必要がありました。

 

ところが、自宅マンションの住宅ローンが月々13万円、管理費・修繕積立費の月2万円に加え、滞納分の遅延損害金の支払が重く圧し掛かり、住宅ローンの滞納を解消することは困難を極めました。これほど高額な住居費を払い続ければ、ローンの解消どころか、生活さえできなくなってしまいます。そこで、自宅を任意売却した上で、近くの家賃の安い賃貸住宅に転居することをお勧めしました。

 

不動産仲介業者に依頼した結果、購入希望者はすぐに見つかりました
売却代金1,990万円で住宅ローンを完済することはできず、債務は残ることになりましたが、金融機関との交渉により、売却代金から引越代(30万円)や滞納管理費を捻出してもらうことができました。また、滞納により差押されていた税金分も捻出できたうえに、引越時期についてもお子さんの学校生活に影響のないように考慮してもらえました。財産は住宅以外にほぼなかったことから、残った債務については、自己破産を申し立てました。

 

お客様の声

当初は住宅を売却することに抵抗があり、何としてでも住宅は守りたいという考えでしたが、同時に今後も住宅ローンを払っていけるかどうかの不安がありました。

思い切って住宅を手放したことで、住居費を抑えることができ、今後は無理のない生活を送ることができそうです。

 

 

まずは無料相談をご利用ください。お問い合わせはこちらから

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司法書士が代理人として依頼をお受けすることができるのは、紛争の目的の価格が140万円以内の事件に限ります。
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